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スイミング・水泳

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ぴったりな習い事教室を探すためには?
身につく力
コースの内容を確認し、教室に通うことでどんな力が身につけられそうかをイメージしましょう。教室ブログからも、大会・イベント・検定など、教室が何に力を入れているのかが分かります。
先生の人柄
習い事を続けるためには、お子さまと先生の相性はとても重要です。写真や自己紹介文、教室ブログなどから先生の人柄を知りましょう。
通いやすさ
習い事スクスクでは希望の条件や交通手段に合わせ「送迎あり」「駐車場あり」「駅チカ」などの絞り込み検索も可能です。送迎時に駐車場がなく困った経験のあるママパパも安心です。
レッスン形態
お子さまが小さいうちは「親子参加あり」や、先生と1対1でしっかり学びたい場合は「マンツーマン」など、希望のレッスン形態に合った教室を探すことができます。「オンライン」に対応した教室を選ぶことで、自宅にいながら習い事をすることも可能です。

スイミング・水泳について


習い事の定番ともいえるスイミング。「最低限泳げるようになってほしい」「丈夫な体になってほしい」などの想いから、習わせているママパパが多いようです。生後6カ月から通える教室があるところも、スイミング人口が多い理由かもしれません。

子どもがスイミングを習うメリット3つ
①全身の筋力が鍛えられる
スイミングは全身運動です。水の抵抗で全身に負荷がかかるので、水中を歩くだけでも立派なトレーニングになります。全身の筋力が鍛えられるほか、基礎代謝や運動神経も向上すると言われています。

②姿勢がよくなる
姿勢が悪くなってしまう原因は、筋力の低下です。スイミングでは、腹筋と背筋が鍛えられるため姿勢がよくなると言われています。猫背と深い関係にある肩甲骨もスイミングではしっかり動かすので、猫背改善にも効果的だそうです。

③喘息の子どもでも運動しやすい
喘息に乾燥やホコリは大敵ですが、プールは湿度が保たれていてホコリが舞うことはありません。そのため、喘息持ちの子どもでも安心して運動できます。またスイミングでは、規則正しく深い呼吸が求められます。練習を重ねることで呼吸筋の強化と肺活量のアップができ、喘息の発作が少なくなることも期待できるでしょう。

続いて、スイミングでかかる費用については以下のとおりです。

入会金
約0~10,000円程度

月謝
約5,000~10,000円程度(週1回、60分程度)
プールという大型施設を維持しなければならず、安全のために人員を減らすことも避けられないスイミング。月謝が3,000円前後の習字やサッカーなどと比べると、少し高額になります。しかしこの金額にはバス送迎や振替対応が含まれているケースも多く、割高だと感じている家庭は少ないようです。

運動量のわりにケガのリスクが少ないので、スイミングはママパパにとっても安心できる習い事だといえます。多くの教室では短期講習を開催しているので、もし気になったら子どもの体を健やかに育むためにも、試してみてはいかがでしょうか。