子どもに人気のパウスカート5選!選び方から作り方までフラダンス講師が解説
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子どもに人気のパウスカート5選!選び方から作り方までフラダンス講師が解説

お子さんのリズム感や協調性、感受性を育んでくれる習い事として、近年人気を集めている習い事・フラダンス。そんなフラダンスの踊りを美しくみせるために欠かせないのが、パウスカートです。今回SUKU×SUKU(スクスク)では、パウスカートを選ぶ基準やおすすめアイテム、手入れ方法やパウスカートの他に揃えておくとよいものまで、フラダンス教室ハラウ・オ・カイナル・カ・マリエの馬場さんに伺いました。

SUKU×SUKU編集部
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今回教えてくれた人
馬場 薫(ばば かおる)
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パウスカートとは

パウスカートの「パウ」とは、ハワイ語で「婦人用のスカート」の意味

パウスカートの「パウ」とは、ハワイ語で「婦人用のスカート」の意味。

 

昔は樹木の皮を叩いて作った布地に、染料で色や柄をつけ、紐で腰にくくりつけてスカートに見立てていたのだそう。

 

色・形・デザインが豊富にラインナップされているパウスカートは、見ているだけで気分が華やぎますよね。けれども、選び方一つで印象が大きく変わるため、踊りの見え方にも影響が出てしまいます。

 

このため事前に選び方の基準を抑えておくことがとても大切です。

 

また教室によってはパウスカートの丈やゴムの本数が決まっていることもあるので、購入を検討される際には、事前にきちんとお子さんが通っている教室での基準を確認しておくことをおすすめします。

馬場さん

馬場さん

当教室では、パウスカートについての規定はありません。
通常レッスンと親子フラとの衣装の違いもないので、皆さんご自分の好きなパウスカートでレッスンに参加されてます。

 

お教室によっては規定がある場合もありますので、確認をしてから、用意されることをおすすめします。

子ども用パウスカートの選び方

スカートの丈

スカートの丈はとくに規定がないため、身長に合わせたものを選びましょう。

 

美しく見えるバランスは、床から裾までが20~25cmぐらいがベスト。パウスカートは通常腰骨まで下げて履くのが一般的ですが、なかには履き方が異なる教室もあるので、事前に確認しておくとよいでしょう。

 

スカート丈を決める基準として、さらに重要なポイントが踊ったときの見え方です。スカートが揺れたときに美しく見える丈を見極めましょう。

 

またお子さんの場合、スカートの丈が長いと踊りの途中で裾を踏んでしまうことが多くなるので注意。
短めの丈を選べば、足の動きが確認しやすいので習い始めのお子さんにはあまり長すぎない丈のものを選んであげるとよいでしょう。

馬場さん

馬場さん

パウスカートはウエストではなく腰骨で履くのが一般的です。
長い丈だと落ち着いた印象、短めだと若々しい印象になります。
床上20~25㎝の丈が一番美しく見えるといわれています。

 

お子さんの場合は、短めの丈がかわいらしいですよ。

ウエストゴムの本数

ウエストゴムは本場ハワイでは3本が一般的ですが、4本のものやさらに太い5本のものもあります。それぞれの本数にはメリット・デメリットがあるため、特徴をとらえたうえで選ぶようにしましょう。

 

ウエストゴム3本
スローテンポの曲に適しており、生地の厚さにもよりますがターンするととてもきれいに見えます。けれどその反面動きが早い曲ではスカートがズレやすくなるので要注意。

 

ウエストゴム4本・5本
テンポのよい早い動きを必要とする曲でもしっかりと腰にフィットしてくれるので安心。けれどその反面、スローテンポの曲では揺れが重く動きの見え方はウエストゴム3本のものと比べて劣ります。

 

上記のとおり、ウエストゴムの本数によって対応できる曲は大きく異なってきます。このため習い始めでどのくらい続けられるか分からない、というお子さんの場合は最初の曲調と合わせて本数を決められることをおすすめします。

 

今後長く続けられる場合には、どんな曲でも対応できるよう3本・4本のウエストゴムのものを選んであげるとよいでしょう。

 

また、教室によってはゴムの本数を定めているところもあります。そうした場合、一人だけ本数が違うと踊りの見え方が異なってきてしまうため、教室の規定に合わせるようにしましょう。

馬場さん

馬場さん

ゴムの本数は3本と4本が定番です。
3本はスカートの揺れは大きくなり、4本はしっかり体にフィットします。

デザイン

パウスカートにはさまざまなデザインがあり、見ているだけで楽しくなるものばかり……つい、お気に入りのデザインを選んでしまいたくなりますよね。

 

けれどもフラダンスの曲の雰囲気や詞の意味にパウスカートのデザインやカラーが合っていないと、せっかくの踊りの魅力を半減させてしまうこともあるので要注意。

 

フラダンスの曲にはさまざまな種類がありますが、愛の歌には赤やピンクのパウスカート、海のイメージが強い歌にはブルー系のパウスカートがマッチします。初心者で選ぶものに迷った際には、まずはどんな曲にもマッチする花柄、レイ柄を選んでおくと無難でしょう。

パウスカートの形はシングル・ダブルが一般的ですが、それ以外にもフリル、切り替え、ティアード、リヒリヒなどさまざまな種類があります。それぞれには異なった特徴があるため、踊ったときの印象も異なってきます。このため、曲のイメージに合わせたものを選びましょう。

 

ちなみに人気の形は「シングルパウスカート」ですが、スカートの裾にフリルが付いた「フリルパウスカート」はターン時でのフリルの揺れ方がかわいいですし、ウエストからやや下部分に無地の生地を使用した「切り替えパウスカート」は見た目もおしゃれでかっこよく、踊ったときの印象もがらりと変えてくれますよ。

馬場さん

馬場さん

パウスカートには流行りやトレンドはとくにありません。
デザインは一般的なシングル、二重に生地を使ったダブル、フリルがついているものなどもあります。
お好みの柄やデザインで選ぶのがよいでしょう。

子ども用パウスカートの平均価格

スクスクにて、楽天市場のレビュー件数順に子どもにおすすめのパウスカート上位10件の平均価格を調べたところ、3,598円という結果になりました。

おすすめの子ども用パウスカート5選

こちらでは、フラダンスを習われているお子さんにおすすめのパウスカートで一般的なものから、切り替え・フリルといったデザイン性の高いものまでさまざまなものをご紹介します!

DFギャラリー パウスカート シングル 花柄 JD90901

ウエスト部分に3段ゴムを使用。ゴムの入れ替え・ウエスト幅調節可能なので、体型問わず着用可能。長時間着用しても疲れにくい仕様となっています。花柄なのでさまざまな曲に対応可能。

サイズ 【50cm丈 】スカート丈:約50cm、ウエスト幅:約24cm 【55cm丈】スカート丈:約55cm、ウエスト幅:約24cm【60cm丈】スカート丈:約60cm、ウエスト幅:約24cm
素材 ポリエステル65%、綿35%
ウエストゴム 3本
カラー チェリーピンク、ブルー

柄も色も満足 子供のフラの練習用に購入 色合いも柄も満足してます

出典:Amazonレビュー

DFギャラリー パウスカート ダブル JA5793

5段総ゴムの切り替えダブルパウスカート。ゴムの入れ替えでウエスト幅の調節可能。シックなウエスト部分の黒とかわいらしいピンクの花柄がおしゃれで目を引くデザインとなっています。ボリューム感も◎

サイズ スカート丈約68~70㎝/ウエスト幅約32cm(ウエスト目安:64cm~74cm・5段総ゴム・ゴム入れ替え可能)スカート丈約73~75㎝/ウエスト幅約32cm(ウエスト目安:64cm~74cm・5段総ゴム・ゴム入れ替え可能)
素材 ポリエステル100%
ウエストゴム 5本
カラー ブラック×ピンク

普通のレッスンに充分です。

出典:楽天市場みんなのレビュー

フラショップマリレイ パウケース付き フラシングルパウスカート 2570

ハワイ直輸入のハワイアンファブリック生地を国内縫製したパウスカートです。サイズは2サイズ展開で70cmサイズはウエストゴム3本・4本どちらもあり。華やかなピンクカラーがキュートでギャザーもたっぷりめ。同じ柄のパウケース付き。

サイズ 70cm、75cm
素材 ポリ65%、コットン35%
ウエストゴム 70cm:3本、4本/75cm:4本
カラー ピンク

とっても可愛いですよ。色も良い、先生からもお褒めの言葉をいただきました。ギャザーもたっぷりしています。値段もしますが、それだけの価値はあります。

出典:Amazonレビュー

フラショップマリレイ パウケース付き 裾フリルパウスカート 3334

ハワイアンファブリック生地使用、やわらかな色合いが印象的なパウスカートです。ウエストゴムは4本使用。裾フリルが踊りにかわいらしさをプラスしてくれます。同じ柄のパウケース付き。

サイズ 68cm、73cm
素材 ソフトポリコットン(ポリエステル90%、コットン10%)
ウエストゴム 4本
カラー クリーム

ママーライン シングルパウスカート puk-193s55

ハワイアンファブリック生地を使用した、国内縫製のシングルパウスカート。腰のゴムは仮結びしてありますので簡単に調整可能。フラダンス時のほか、ママーラインの「フラセットアップ」と合わせて普段着にも活用可能です。

サイズ フリー
素材 ポリコットン(ポリエステル65%、コットン35% ハワイ直輸入生地使用)
ウエストゴム 3本
カラー ブラック

子ども用パウスカート売れ筋ランキング

Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングでの子ども用パウスカートの売れ筋ランキングはこちらから!

パウスカートの着用方法

フラダンスは神様や精霊に感謝や敬意を捧げるお祈りを表現した神聖なダンス。パウスカートにも踊りの精霊が宿るとされています。

 

ですので着る際には、フラに対する敬意を込めて「頭から被って着る」のが正しいマナー。足から履くのはマナー違反となっているので要注意!

 

先生によってはパウスカートのままお手洗いに行ったり食事をとることを禁ずるところもあるので、初めて習いに行った際には、先生に聞いたり周りの様子を見ながら判断するとよいでしょう。

パウスカートと一緒に揃えるとよいモノは?

パウスカートのほかにも、フラダンスを踊る際に一緒に揃えておくとよいものとして、パニエとケースがあります。
ここでは、それぞれの必要性をご紹介します。

パニエ

パニエはパウスカートの内側に履くことで、パウスカートの膨らみを大きくみせてくれる効果があります。フラダンスらしい腰の動きを表現するために、パニエは必要となってきます。

 

・ティアードパニエチュチュ PB47121

ミシンの基本的な扱いができる方であれば、パニエは簡単な工程になっているので短時間で制作することが可能です。市販品が高いと思われる方は、手作りを考えてみてもよいでしょう。

ケース

パウスカートを持ち運ぶ際には、状態をきれいに保てるよう専用のケースがあるとよいでしょう。しわを防いでスマートに持ち運びできるという利点があります。

 

・JA76160 パウスカート ケース

商品の比較表

商品画像
商品名 DFギャラリー パウスカート シングル 花柄 JD90901 DFギャラリー パウスカート ダブル JA5793 フラショップマリレイ パウケース付き フラシングルパウスカート 2570 フラショップマリレイ パウケース付き 裾フリルパウスカート 3334 ママーライン シングルパウスカート puk-193s55
商品詳細 ウエスト部分に3段ゴムを使用。ゴムの入れ替え・ウエスト幅調節... 5段総ゴムの切り替えダブルパウスカート。ゴムの入れ替えでウエ... ハワイ直輸入のハワイアンファブリック生地を国内縫製したパウス... ハワイアンファブリック生地使用、やわらかな色合いが印象的なパ... ハワイアンファブリック生地を使用した、国内縫製のシングルパウ...
サイズ 【50cm丈 】スカート丈:約50cm、ウエスト幅:約24cm 【55cm丈】スカート丈:約55cm、ウエスト幅:約24cm【60cm丈】スカート丈:約60cm、ウエスト幅:約24cm スカート丈約68~70㎝/ウエスト幅約32cm(ウエスト目安:64cm~74cm・5段総ゴム・ゴム入れ替え可能)スカート丈約73~75㎝/ウエスト幅約32cm(ウエスト目安:64cm~74cm・5段総ゴム・ゴム入れ替え可能) 70cm、75cm 68cm、73cm フリー
素材 ポリエステル65%、綿35% ポリエステル100% ポリ65%、コットン35% ソフトポリコットン(ポリエステル90%、コットン10%) ポリコットン(ポリエステル65%、コットン35% ハワイ直輸入生地使用)
ウエストゴム 3本 5本 70cm:3本、4本/75cm:4本 4本 3本
カラー チェリーピンク、ブルー ブラック×ピンク ピンク クリーム ブラック
商品リンク
馬場さん

馬場さん

パウスカートケースがあると持ち運びに便利ですよ。また、パウスカートに合った、Tシャツもあるとよいです。

パウスカートの手入れ方法

パウスカートは「身についたものが落ちる」ということから、本場では洗うことが認められていません。けれどもフラダンスで練習時に使用するパウスカートは衛生的な観点からみて、洗濯される方が多いです。

 

ただし、教室によっては洗うことを推奨されていないところもあるため、事前に確認しておくとよいでしょう。

 

また、人からパウスカートを借りた場合も、人によって洗濯への考え方が異なるので「洗ってよいか」借りた人に確認してから洗うようにするとトラブルの元を防げます。

パウスカートを洗う際の注意と洗剤の選び方

パウスカートを洗うときには色落ちや色映りしないように、手洗いがベスト。

 

プリント部分の色をきれいに保ってくれる、漂白剤が入っていない洗剤を選ぶとよいでしょう。ただし普通の洗濯洗剤にはわずかながら漂白剤を含んでしまっているものが多いため、無添加のもので洗濯することをおすすめします。

 

また、ゴム部分はとくに汗が多く付着してしまうため臭いが気になる方は酸素系漂白剤でゴム部分のみ洗うとよいでしょう。
ただし長時間のつけ置きは生地を傷めてしまうので注意。洗う際には、手荒れを防ぐためゴム手袋の使用も忘れずに。

クリーニングに出したほうがいい?

パウスカートをクリーニングに出すという方もなかにはおられますが、パウスカートはほとんどのものがハワイアンポリコットンという素材でできています。この素材はポリエステルとの混紡で乾きやすく、しわにもなりにくい素材。洗濯もしやすいのでおうちで洗っても問題ありません。

パウスカートを洗うのに適した天気と、干すときの注意

パウスカートを洗うのは、よく晴れた風通しのよい日がおすすめです。

 

干す際には、裏側の布地も乾かせるよう裏返して上からハンガーにすっぽりとかぶせ、色あせを防ぐため必ず陰干ししましょう。

 

さらに、ウエスト部分は乾きにくいのでしっかりと乾ききったことを確認しておきましょう。ちなみに乾燥機の使用はNGです。

普段のパウスカートの保管方法

練習後のパウスカートは汗で生地が湿っていることが多いです。すぐに洗えない場合には、かばんやケースに入れっぱなしにせず、風通しのよいところでハンガーに吊るし乾燥させておきましょう。

 

ハンガーに吊るしておく際には、消臭スプレーを内側からかけてあげるのも忘れずに。普段からこうしたお手入れをこまめにしてあげることで、美しさや清潔さを保つことができます。

馬場さん

馬場さん

パウスカートは神聖なものなので洗ってはいけないという説もあります。
普段はレッスン後、ハンガーにかけておけば充分です。
どうしても洗濯が必要なときは、手洗いしましょう。洗濯機で洗うのは色落ちや色移りの可能性もあるので避けたほうがよいです。

子ども用パウスカートの作り方

パウスカートの作り方はじつはとても簡単。すべて直線縫いで作れてしまうので、裁縫が苦手な方でもミシンがあれば、自作することが可能。

 

基本的なパウスカートは4ヤード(約3.6m)の生地から作ります。なかには5ヤード(約4.5m)使用される方も。スカート丈は、お子さんの身長や踊りの見え方をみて決めるとよいでしょう。

 

パウスカートの縫製時の丈 は【できあがりパウスカートスカート丈】+【ゴムの本数 x 1cm】を目安にするとよいでしょう。パウスカートにはゴムを数本入れるので、余裕を持った丈で裁断しましょう。

 

使用するゴムについて
ゴムは簡単に購入できる平ゴムで構いません。

 

使用する布地について
市販のパウスカート布地はポリエステルやポリコットンが一般的ですが、綿100%の布地のパウスカートも一部では販売されています。

 

ただし綿100%のパウスカートはポリエステル使用のものと比べると見た目の印象が変わってきます。布を選ぶ際には、お子さんの習われている教室で他の生徒が着用しているパウスカートを観察してから決めるとよいでしょう。

 

こちらの動画では、初めての方でも簡単にパウスカートを作れる方法を紹介しています。ウエストゴムはお好みの本数に変えて参考にしてみてください。

また、ウエスト部分を折り返したときに余った布地でおそろいのシュシュやパウケースを作ったり、ウエスト部分や裾のフリルとして縫い付けても素敵。手作りならではの醍醐味ですね。

着なくなったパウスカートの利用方法

せっかくの習い事ですから長く続けてほしいところですが、なかには他の習い事に気が移るなどしてやめてしまうお子さんもいらっしゃるでしょう。
ですが、せっかく揃えたパウスカートがたんすの肥やしなってしまうのはもったいないですよね。
本場ではパウスカートを日常的に着用している方も多いそうですが、パウスカートは普通のスカートと比べて重たいので、普段の生活にはあまりおすすめできません。

 

では、着なくなったパウスカートはどうすればよいのでしょうか?

 

パウスカートの利用方法についてスクスクでリサーチしてみたところ、多かった意見は、ウエスト部分のゴムを外して座布団カバーテーブルクロスにリメイクするという方法でした。パウスカートはゴムを外せば普通の布に戻るので、リメイクしやすいようです。
ハワイアンムードで、一気にお部屋の雰囲気も明るくなりそうですね!

 

リサイクルショップやオークションサイトに出すという方法もありますが、「パウスカートには精霊が宿るとされているので人にあげると自分の能力が減ってしまう」 とのいわれもあるのだそう。

まとめ

パウスカートはフラダンスの踊りを美しくみせるためにとても重要なアイテム。また、お気に入りのものを選べばお子さんの習い事へのモチベーションアップにもつながります。
選ぶ際には、まず習っている教室にパウスカートを選ぶうえでの決まりがないか確認してから、選ぶようにしましょう。
ぜひ、こちらの記事を参考に、とっておきのパウスカートを選んであげてくださいね。
パウスカートのほかにも、パニエやパウケースも揃えるとなおよいでしょう。

今回取材にご協力いただいた教室

今回、取材にご協力いただいたハラウ・オ・カイナル・カ・マリエの詳細は以下のリンクからご覧ください。

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